HOME K・S邸 工事概要   K・S邸完成写真

インターネットで工事現場見学K・S邸A ハイグレード仕様です詳細は工事概要にて

2階屋根は桁の高さ8段にもかかわらず屋根は東西南北各1面にしてシンプルに構成しています。長年の設計施工の経験から、かもしだすデザインです。

高山市山口町            当社花の木団内         高山厚生病院より下り200m

現入居宅訪問拝見ぜひどうぞ  お客様の声を直にお聞きできます  

建物面積 日本間モジュール 184.31u (55.87坪) 高級仕様 u¥12,441-(坪40.6万円) K・S邸工事概要

建物面積 Mモジュール換算 211.76u (64.06坪) 高級仕様 u¥11,027-(坪35.4万円)

K・S邸完成写真

 

現場写真隠蔽部分のしっかりした施工をご覧ください

掲載の写真の無断転記等お断りいたします

施工隠蔽部分写真提出200枚 お客様現場立会いチェック確認合計17回 月6回平均打ち合わせ

基礎                  当社 宅地造成ですから地盤構成がしっかりしています。標準をグレードアップしてスラブ鉄筋をダブル配筋しました。またスラブ厚みを165oにしています

床堀り・配筋完了時に施主現場立会い検査を受けました。                 アンカーボールトは1.8m以内で施工

外周周りの根切りと底盤部の鋤取り斜低部もきれいに転圧しました。

底盤部深さ

ロープで建物位置施主確認

配管位置等施主検査

 

底盤全体

基礎施工前のサヤ管配管全体

外周周り下地コンクリート

 

外周周り下地コンクリート

配筋

 

配筋D13o200ピッチ(他社通常D10o300)

コンクリート打設  FC210kg(他社通常は180)

配筋施主検査(自社仕様書に基づく)

 

構造  住宅性能評価マニュアル木造のためのスパン表を超える木材断面  構造計算による重心と剛心の95%一致で地震の定感を図っています

     さらに通常の積雪では雪下ろし0でなおかつ住宅性能評価基準最高等級構造です

     これらは当社すべての建物に適用しています(建売住宅も注文住宅も同じ仕様です)

 

上棟                                   住宅性能評価マニュアル木造のためのスパン表を超える木材断面を有する材料を使用安定感のある軸組です

屋根部は空間利用しています

ロフト・斜天井(屋根版利用)   上棟時に建物全体像をみて屋根の色を決めます。

 

土台・柱は4寸桧です

角柱は4.5(135o)寸桧です

太い材料で安定感

構造は3つに分けた自社独自のブロック安定構造で通し柱4.5寸8本使用と上下柱85%同一位置の間取

 

 

 

上棟後の木材の伸縮たわみがないか全室4面チェック写真撮影・提出

 
上記内容は施主立会い現場確認検査 合わせて金物チェック
 

斜天井 70ミリポリウレタン断熱材

壁断熱材GW24Kg100o 天井150o
施工隠蔽部分写真提出200枚 お客様現場立会いチェック確認合計17回 月6回平均打ち合わせ